アンドロペニス

アンドロペニスの痛みに耐えられなくなった男の末路

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僕はこれまで、

  • メイルエッジ
  • アンドロペニス

の2つを経てきた。

まず、(他の記事でも書いてきたように)メイルエッジはシャフト部分が壊れてしまって「お話にならない」という状況だった。

次に、アンドロペニスはシャフトが金属でできていて、「これなら壊れないだろう」と思えるような構造だった。

僕がアンドロペニスを買ったのは、「メイルエッジのようにシャフトが折れることはないだろう」という発想があったからだ。

そのためアンドロペニスを毎日安心して使うことができた。

しかし、アンドロペニスに慣れてきてからは「痛み」との戦いになることがあった

このページでは、

  • これからアンドロペニスを購入する方に向けて「アンドロペニスの痛みはどれくらいあるのか」という1つの意見と、
  • アンドロペニスの痛みに耐えられなくなった男の末路

の2点について詳しく紹介したいと思う。

アンドロペニスの痛みは半端ない

アンドロペニスはペニス牽引器具だ。

牽引力を弱めると”痛みはないが成果は出にくい”反面で、牽引力を強めると”痛みはあるが成果は出やすい”状況を作ることができる。

この段落で紹介すること

  • アンドロペニスの痛みはどんな痛み?
  • 一番苦しかったのは「実感」していたこと
  • 痛みが苦しみに変わった瞬間

アンドロペニスの痛みはどんな痛み?

では、アンドロペニスを使うとどんな痛みが生じるのだろうか?

これは筆者の場合ではあるが、

  • チンポがしびれる
  • チンポがジンジンする
  • 勃起不能になるかも?と思えるほどに痛みを感じることもある

というような体験をすることとなってしまった。

非常に表現しにくいが、この痛みは筋肉痛とも違うある種「独特の痛み」だ。

どちらかというと「耐えられない痛み」に近いし、事実、耐えられない。

もちろん「使い方が悪い」と言うこともできるが、この痛みを感じてしまうと、1日6時間装着することさえ「苦痛」になることがあるだろう。

一番苦しかったのは「実感」していたこと

筆者が一番苦しかったのは、アンドロペニスに効果を感じていたことだ。

痛みはあったものの、そこを乗り越えて毎日続けると、”シャフトの長さがどんどん増えていく快感”が確かにそこにあった。

パーツを付け加えるたびに「大きくなった」と実感できたし、事実、勃起時の長さも、装用時間に比例して伸びていった。

  • オナニー時は自分のペニスを握ってシコった時に、「あれ・・・でかくなってる」と感じることができた。
  • 風俗へ行ったときは、「おっきい!」と言われるようになった

このように「効果」を感じていたからこそ、アンドロペニスの痛みを乗り越えることができてきた。

痛みが苦しみに変わった瞬間

しかし、このアンドロペニスの痛みは、先ほども話したようにアンドロペニスを使った人にしか分からない独特の痛みだ。

痛みを感じている時は集中力も散漫になるし、だんだんと耐えられなくなってきたのは当然のことなのかもしれない。

例えばスポーツで、コーチが「ハードな練習」を課したとしよう。

はじめはそのハードな練習を乗り越えると同時に、自分のスキルの向上や大会での優勝を経験して、ハードな練習を乗り越えられると思う。

しかし、アンドロペニスは「所詮、ペニス牽引器具」だ。

最初はハードな練習を乗り越えられても、それが「続く」となると、どんどんモチベーションが下がってしまう

次に、そんな僕のアンドロペニス体験の末路について紹介したい。

アンドロペニスの痛みを乗り越えられなかった男の末路

ということで僕は「ペニス牽引」については効果を感じたが、アンドロペニスの痛みには耐えられなくなった。

アンドロペニスの装着時間が日に日に減り、だんだんと「装着しない日」も増えてしまった。

これまでなら「よし、今日もがんばるぞ!」と装着していたものが、「今日は、ま、いっか」となる日が増えたので、はっきり言って「熱が冷めた」ような気分だった。

  • ペニスは長くしたい。でも痛みはもう耐えられない・・・

筆者はペニス伸長に真剣だったので、本当に心の底から、このジレンマと戦っていた。

ファローサンフォルテへ乗り換えた

そして、僕は「ファローサンフォルテに乗り換える」という一大決心をした。

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しかも、ネット上にはほとんど情報がなくユーザーも少ないため、情報収集しても何も集まらなかった。

しかし、ファローサンフォルテは「無痛」という話は聞いていたし、牽引そのものには実感していたから、「もしかして自分に合うんじゃないか」と思った

そうして僕は「えいやっ」と購入した

その結果、ファローサンフォルテは「睡眠中」でも使えるし、アンドロペニスよりも装着時間が長くなった。

アンドロペニスと違って「ほぼ無痛」であるにも関わらず、アンドロペニスよりペニス伸長を実感することができ、非常に嬉しかったことを覚えている。

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さいごに

もし、これからアンドロペニスを購入しようと思っている人で、「(結果を出すための)強烈な痛みに耐えられる」というのであれば、昔の僕のようにアンドロペニスを使っても良いと思う。

しかし、もし「できる限り無痛で」というのであれば、1万円多く出してファローサンフォルテを買った方が絶対にいい。

僕は、

  • メイルエッジ:約3万円
  • アンドロペニス:約3万円
  • ファローサンフォルテ:約4万円

と合計総額10万円をペニス牽引器具に使ってきた。

こうして色々使ってきたからこそファローサンフォルテの良さを感じられたという面はあるのだが、はっきり言って、初めからファローサンフォルテを買っておけば良かったとも思っている。

どの器具もペニス牽引なので実感はできるはずだ。

しかし、もしも「痛み」が気になるのであれば、遠回りせずに、ぜひファローサンフォルテを「ファーストチョイス」として選んでみて欲しい。

下記記事で使い方を紹介しているので、まずは「使い方の違い」から勉強してみてはいかがだろうか。

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